僕らは生きることにしがみついたけれど それを格好悪いとは思わない

23週3日388gの超低出生体重児と家族の16日間
CALENDAR
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
SELECTED ENTRIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
ブログ村
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS
無料ブログ作成サービス JUGEM
<< 4日:うんち 23w7d | main | 6日:ちっちゃいなかま 24w2d >>
5日:蒼く輝く 24w1d
0
    週末挟んだおかげで、少し精神的におちついて 仕事もちょっとは手に着くようになりました。
    かわりに事務仕事をしていても動悸が収まらない時が…
    そんでもって、面会時間もあるので職場はガンバッテも定時後1時間程度で上がらないとならない。居残り4時間当たり前の職場にいて これもちょっとツライ。

    「帰る勇気!」

    と叫んでNICUへ直行

    面会時間ギリギリにNICUに入ったら いつもは薄暗い一角が 蒼く煌びやかに輝いている。
    この景色 どっかで見たような… 週末の夜の大黒PAあたりのような…(笑)


    【高ビリルビン血症】
    いわゆる【黄疸】ですね。これの対策で青い光の光線治療をやってました。
    私自身 ン十年前 黄疸で保育器でしたし、ソウも10年まえ黄疸で保育器でブルーライトでした。
    当時は青い蛍光灯でしたが、今はLEDライト! なおさらソッチ系の車っぽい

    時代ですねぇ
    | - | 22:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑PAGE TOP
    コメント
    コメントする









    この記事のトラックバックURL
    http://hexa.oryzae.net/trackback/9
    トラックバック